ActProxyへの登録と使い方を徹底解説!Promo Codeあるよ

6 min
ActProxy.com

世の中には、いろんな需要がありますね。

僕はプロキシをたくさん使いたかった!

主にアフィリエイトでね・・・(σ゚д゚)σィァィァオー

というわけでActProxyへの登録方法と、使い方を解説してます。

また独自のPromo Code(プロモーションコード)も紹介してますよ〜。

ActProxyは日本語表示がないんだよね。

ゴトー

ゴトー

\PromoCode:10OFFPROX で10%オフ/

ActProxyの登録方法

ActProxyの公式サイトにアクセスしたら、右上にある『Sign Up』ボタンをクリックしてRegsiter画面へ移ります。

1. ActProxyのアカウントを作る

ActPorxy - 登録画面
ActPorxy - 登録画面

この登録フォームは埋めてくだけです。

参考までに以下の感じで作りましたよ。

First Name:Biz
Last Name:Goto
Email Address:goto@example.com
Phone Number:+819012345678
Company Name:Yago
Street Address:Apartment #501
Street Address2:Nagatacho1-7-1
City:Chiyoda-ku
State:Tokyo
Postcode:1000014
Country:Japan

電話番号は任意入力ですが、もし携帯番号を入れるなら最初の0を外しておきます。

『080xxxx→80xxxxxx』みたいな感じ。

個人事業主なので、会社名には屋号を登録してみました。

Stateのところ、県に住んでる場合はKanagawa-kenみたいな感じでOKです。

もし細かいところで迷った場合は、だいたい伝わればOKと考えましょ(笑)

こういっちゃ何だけど、こういう入力って適当で大丈夫。

2. ActProxyからメールアドレスの確認が届く

ActPorxy - メール確認

アカウントの作成が終わると、確認メールが届きます。

リンクをクリックしてメールアドレスを認証して完了。

ActProxyでプロキシを注文する

それではActProxyにログイン後、トップメニューの『Services > Order New Service』をクリックしてPricing画面に移ります。

ActProxyにてプロキシの値段を確認

ActPorxy - 専有プロキシの価格

プロキシはIPv4+IPv6にするか、IPv6だけにするか

環境次第ですが、特別な環境じゃない限りIPv4が使えるプロキシを選ぶと良いと思います。

ですので『IPv4 & IPv6』のタブから、どれかを選びましょう。

プロキシは専有か共有か

ActPorxy - 共有プロキシの価格

画面を下までスクロールしてみると、表の左に縦書きで『DEDICATED』と『SHARED』が書かれてることに気付くとおもいます。

ほら上の画像にも『SHARED』って縦書きで書いてるじゃないですか。

  • DEDICATED:専有
  • SHARED:共有

つまりそのプロキシを専有で使うか、共有で使うかってことですね。

ここお値段も結構ちがってくる、大事なポイントです。

僕は他に影響されたくなかったので『DEDICATED』を選びました。

『SHARED』を選ぶと他の人とIPを共有するとこになります。他の人が問題を起こすと、そのIPが使えなくなってしまう可能性があると思ったんです。

でも実際は『SHARED』でも問題ないらしいよ。

ゴトー

ゴトー

プロキシの数はどうする?

僕の場合はまず2〜3個プロキシを試してみたかったので、一番上の『5-49』の行を選びました。

『Order Now』のボタンを押すと次のConfigure画面に移ります。

2. プロキシの細かい設定を決める

いくつか分かりにくい部分があると思います。

Optionsでプロキシの数を調整

Optionsという横スクロールバーで、プロキシの数を調整できます。

5 – 49の選択範囲を選んだので、最小でも5個になりますよ。

ちにみにこのタイミングで5個購入すると、毎月の支払いは6.50USDでした。

※為替レートによって変動します。

Additional Required Informationへの入力

その他の入力項目は、以下の感じにしましたよ。

Proxy Type:proxy
IP Version:IPv4 first then IPv6
Anonymous Type:Anonymous no information reported
Proxy Location:Random
Proxy City:Random

でもこの『Additional Required Information』の項目って、あとで変更できるんですよ。

ここで設定する意味があるのかイマイチ謎。

各項目について、もう少し詳しい説明を書いておきます。

Proxy Type

ふつうに使うならデフォルト『proxy』でOKです。

IP Version

IP Versionには以下の4つの選択肢があります。

  • IPv4:IPv4だけ
  • IPv6:IPv6だけ
  • IPv4 first then IPv6:最初にIPv4に接続して次にIPv6に接続、あるいは両方に接続。
  • IPv6 first then IPv4::最初にIPv6に接続して次にIPv4に接続、あるいは両方に接続。

ここイマイチ分かりにくい。

ゴトー

ゴトー

恐らく『IPv4 first then IPv6』はIPv4に最初に接続を試して、接続できなければIPv6を試すということだと思います。

実際、僕のおうちではIPv4しか使えないのですが、『IPv4 first then IPv6』で問題なく動いてます。

※将来的にIPv6も使いたいので『IPv4 first then IPv6』を選んだ。

たいていのご家庭の環境であれば、IPv4だと思いますよ。

どちらか不明であれば、こちらのサイトとかでチェックしてみてください。

Anonymous Type

3つ選択肢がありますが、プロキシをふつうに使うなら『Anonymous no information reported』でOKだと思います。

X-Forwarded-Forヘッダーを利用するのは、「プロキシ使ってますよ」と宣言してるようなものですから。^^;

Proxy Location

どこの国にあるプロキシサーバーを使うかということですね。

『Random』を設定してみたところ、後で変えることができました。

City Location

どこの街にあるプロキシサーバーを使うかということですね。

『Random』のままで良いかと思います。後で変更できます。

ここまで確認できたら、『Continue→』ボタンを押してReview & Checkout画面へ。

3. プロキシを確認&購入する

カートの中身に先ほど選んだものが入ってるか確認します。

で、ここで大切なポイントが1つ。

Apply Promo Code(プロモーションコードの適用)

ここにプロモーションコードを入れるところがあるじゃないですか。

もしかしてこのプロモーションコードって、落ちてるんじゃないかと思ったんですね。

『act proxy promo code』で検索してみたら・・・ビンゴォ!

怪しい英語のクーポンサイトばかり表示されましたが、その中から一番良さそうなものをチョイス。

これで見事10%引きを手に入れました

怪しいサイトには十分注意しましょう。

その後、ActProxyと相談して同レベルのプロモーションコードをいただきました。

Promo Code:10OFFPROX

こちらのプロモーションコードを入力してくみてください。

10%割引きが適用されるはずです。

\PromoCode:10OFFPROX で10%引き/

それが済んだら『Checkout→』ボタンで次に進んで決済してください。

4. プロキシを決済する

この画面はスクショ忘れた・・・^^;

ゴトー

ゴトー

ちなみに僕はクレジットカードで決済しましたよ。

べ、別に怖くないもん。

5. ActProxyからInvoiceメールが飛んでくる

ほらほらこんな感じで、10%割引されてました!

ActProxyの使い方

さて、これで使えるようになったはず。

トップメニューの『Services > My Services』 からMy Products & Services画面を表示します

で、この行の上にマウスポインタを合わせてクリックします。

すると次のManage Service画面に移ります。

左メニューにある『Proxies』をクリックして、Proxies画面を表示してください。

ActPorxy - プロキシが表示されない!

このProxies画面の下の方にプロキシが表示されます。

・・・が、僕が最初にやったときは表示されなかった!

なぜか分からんけど、2日まっても真っ白。

こいうときはサポートです。

外国のサービスはガンガン聞くといいんです!(偏見)

ゴトー

ゴトー

ActProxyでプロキシが表示されない場合!

分からないときはバンバン聞いちゃうと楽です。

トップメニューの『Suport > Open Ticket』からOpen Ticket画面を開きます。

ActPorxy - お問い合わせ画面

そんで『Support』リンクを押すと、入力画面が表示される。

あとはここに、助けて〜と入れましょう。

僕の英語は中3レベルですが、そんなんでも大丈夫。伝わればいいんですよ。伝われば・・・

これでスグ対応してもらえましたよ。

ActProxyでプロキシが表示された

サポートに連絡したところ、無事にプロキシが表示されました。

気に入らないプロキシがある場合は、チェックして『Refresh Selected Proxies』で変更できます。

ただしプロキシの空きがない場合は、いくら押してもリフレッシュされません。

Auth IPsを設定する

左メニューの『Auth IPs』リンクを押すと、Auth IPs画面が表示されます。

Auth IPsが何なのか、説明の動画を聞いても分かりにくくて・・・お問い合わせしちゃいました。

ここに設定するのは、ようするに自分のIPアドレスです。

そうすることによって、プロキシサーバーに簡単に接続できます。

固定IPのある人とか、使ってる環境のIPが滅多に変更されない人は、そのIPを設定しちゃえばOKですね。

そうじゃない場合は・・・恐らくですが、Username & Passwordを設定すればOK。

Username & Passwordを設定する

僕はいちおう『Username & Password』も設定してます。

でも設定しなくても使えたので、『Username & Password』か『Auth IPs』のいずれかを設定すれば使えるのかなと思います。

このあたり面倒くさくて試してないので、あんまり確証ありません。^^;

設定は以上となります。

お疲れ様でした!

ゴトー

ゴトー

あとがき:プロキシって楽しいですよね

プロキシの設定が終わったら、あとはブラウザでIPアドレスを確認してみてください。

ChromeとかFirefoxにプロキシの設定をすれば、簡単に試すことができますよ。

あとFirefoxのContainerを利用した接続も順調です。

このあたり、そのうち記事にしようかなーと思ってます。

というわけで、ActProxyの設定がんばってください!

\PromoCode:10OFFPROX で10%オフ/

ゴトー

ゴトー

アフィリとebay輸出でなんとか生活してるよ→からの一攫千金目指し中♫ちなみに英語は中学生レベルだぜ☆アラフォーだけどお互いここから頑張ろー(゚∀゚)ノ

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